クリック保証型アフィリエイトプログラムのジョイフルクリック
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プライバシーポリシー
ジョイフルクリックではホームページの運営者もインターネットの利用者と位置づけており、自分のホームページに表示されている広告をクリックしてはいけないという制限は設けておりません。しかし状況により過度なクリックと認められる場合、課金判定により除外されるようになっています。プログラム本来の趣旨を見失わず、パートナー及び、スポンサーが、双方の利益を理解し、気持ちのよい関係づくりができるようご協力くださいます様、お願い申し上げます。
ジョイフルクリックが定義する「有効なクリック」とは、インターネット利用者(以下、ビジター)がパートナーサイトを訪れた際、表示されているプロモーションに興味をもち、クリックする行為である「正当なクリック」から「除外されるクリック」を差し引いたものとします。
除外されるクリックについて
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定められた時間内に固有のビジターが同一のプロモーションを2回以上クリックした場合、重複クリックと判断してカウントを行いません。
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定められた期間内に固有のビジターが同一のプロモーションを複数回にわたり訪問を行っている場合、期間あたりの上限回数を上回るクリックについては、再訪問扱いとされ、カウントを行いません。
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広告バナーが表示されてから、一定時間以上経過した後に行われたクリックは不正防止のため除外させていただきます。
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携帯電話など、パソコン以外のブラウザにより行われたクリック(ただし一部のPDA等、認められる場合もございます)はプログラムの性質上、除外させていただきます。
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フレームを利用している場合で、なおかつトップフレームと広告タグを使用しているページのドメインが異なる場合、セキュリティ上の理由により除外いたします。
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インターネットへの接続が「プロキシーサーバー」を経由する設定になっている場合、プロキシーサーバーの設定により、除外される場合があります。
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クリック保証型を採用しております故、正当なクリックであるにもかかわらず、ブラウザの設定によっては無効となる場合があります。統計上では3%程度の損失があります。あらかじめご了承ください。
無効または不正なクリックについて
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通常のパートナーサイトでは固有の利用者が広告をクリックした場合、一日辺り最大で10クリックまでカウントされるよう設計されていますが、下記に該当する判断基準により、有効クリック数が段階的に低下します。
基準@…短期的に一定の割合を超える人数が特定のサイトに対し、過度なクリックを行っていないか
基準A…長期的に一定の割合を超える人数が特定のサイトに対し、過度なクリックを行っていないか
基準B…サイトを利用するビジターに対するクリック率が既定のクリック率を上回っていないか。
基準C…サイトを利用する利用者がごく少人数に限られている場合、特定のビジターが過度なクリックを行っていないか。
基準D…特定の利用者間及び、グループで双方向に過度のクリックを行っていないか
基準E…クリック専用アプリケーション等による機械的なクリックを行っていないか
基準F…短時間当たりのクリック率が適正範囲外に上昇していないか
基準G…IPアドレスまたはクッキーを偽装する事によりクリックを繰り返していないか
基準H…その他、非公開な基準
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複数の項目にわたり該当する場合、除外される割合が高くなる場合がありますが、比較的早い段階で復旧されていきます。
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時間をかけて不正と判断される理由の場合、正常な状態に復旧するまでに時間がかかります。
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改変タグの利用など悪質な行動が認められた場合、強制退会を行う場合がございます。また強制退会の理由について当サービスは説明の責任を負いませんのであらかじめご了承ください。
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クリックポリシーの内容は、項目、適正範囲について見直される場合がありますのでご了承ください。
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